Oracle 更新テーブル調査コマンド

対象スキーマのテーブルを監査し、指定時刻以降に更新されたテーブル一覧を確認します

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このページは指定したスキーマ名を BY 句に入れて INSERT TABLE / UPDATE TABLE / DELETE TABLE の監査を開始し、指定時刻以降に動いたテーブルを確認します。スキーマ2は空欄でも使えます。入力内容はこのブラウザに自動保存されます。
注意:AUDIT は exit しても自動では止まりません。監視を始めたら、作業後に必ず「監視停止」を実行してください。
A
処理開始前:監視開始
AUDIT INSERT TABLE, UPDATE TABLE, DELETE TABLE BY スキーマ BY ACCESS の形で開始します
SQL
コマンド
B
監視開始を確認
指定スキーマ名で INSERT TABLE / UPDATE TABLE / DELETE TABLE の監査が設定されているか確認します
SQL
コマンド
C
更新されたテーブル一覧を確認
対象スキーマで指定時刻以降に INSERT / UPDATE / DELETE されたテーブルを確認します
SQL
コマンド
D
監査ログの詳細を確認
どのユーザーが、いつ、どのテーブルを操作したかを細かく確認します
SQL
コマンド
E
従来監査ログで確認
unified_audit_trail に出ない環境向けに dba_audit_trail でも確認します
SQL
コマンド
F
作業後:監視停止
開始時と同じスキーマ指定で INSERT TABLE / UPDATE TABLE / DELETE TABLE の監査を解除します
SQL
コマンド
G
監視停止を確認
結果が0件なら、指定スキーマ名の文監査は残っていません
SQL
コマンド